【和訳】Norwegian Wood (This Bird Has Flown) – The Beatles

ビートルズにより1965年発表。日本語版だと「ノルウェーの森」だが意訳であるという説が有力でノルェー産の木材が正しいよう、歌詞についてもいろいろな議論が飛び交う曲。曲調もモーダルでケルト音楽からの影響が強く見られ、歌詞も藍まり不思議な余韻を残す。

 

I once had a girl, or should I say, she once had me
一度女の子をゲットした、かこういうべきかもしれない、彼女が僕をゲットした

She showed me her room, isn’t it good, norwegian wood?
彼女は部屋を見してくれた、いいでしょ?ノルウェーの木よ。

 

She asked me to stay and she told me to sit anywhere
彼女は僕にいてくれと頼んで、どこでも座っていいと言った。

So I looked around and I noticed there wasn’t a chair
僕は見て回り、椅子がないことに築いた。

 

I sat on the rug, biding my time, drinking her wine
絨毯の上に座り、好機を待つ、彼女のワインを飲む

We talked until two and then she said, “It’s time for bed”
2時まで話して、彼女は言った、「寝る時間ね」

 

She told me she worked in the morning and started to laugh
彼女は朝に仕事があることを僕に伝え、笑い始めた

I told her I didn’t and crawled off to sleep in the bath
僕は彼女に自分は違うことを伝え洗面所にノロノロと消えた

 

And when I awoke I was alone, this bird had flown
一人で目が覚めた時、この鳥が飛び去っていた
So I lit a fire, isn’t it good, norwegian wood?
だから火をつけた、いいだろ?ノルウェーの木は。

 

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